

白無垢に三三九度の盃・・・神前式の結婚式は、和の香り漂う厳粛な雰囲気の挙式スタイルです。
神前式は、三三九度の盃をかわし、玉串を捧げ結婚を誓うもので、日本古来伝統的なしきたりを重んじ、挙式は厳かな雰囲気の中すすめられます。
式次第一つ一つには深い意味があり、お二人にとって感概深い挙式が実現します。

普天満宮
古式ゆかしく行われる神前式。琉球政府から特別の扱いを受けた琉球八社の一つである普天満宮。その鳥居を潜り境内に入ると、数段の石段上に社殿があり、その正面に赤瓦の屋根を持つ大きな拝殿と同じく赤瓦の本殿が建ち、沖縄独特の雰囲気を漂わせます。

波上宮
那覇市国際通りからほど近い海沿いにあり、地元では「なんみんさん」と呼ばれ親しまれています。琉球八社であり、これらの中でも沖縄総鎮守の神社として位置づけられています。沖縄の古くからの伝説である「ニライカナイ」では、神のお告げにより建てられたといわれています。崖上という珍しい場所に位置し、市内唯一の波上ビーチも近くにあります。
| 新郎新婦衣装一式、お支度代、小物一式、挙式料金、アテンド | ¥262,500(税込) |
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